Dブロック「カウンセリング応用」― 「自信」に変わる時間 ―

2026.03.10

Dブロック「カウンセリング応用」― 「自信」に変わる時間 ―

こんにちは

日本心理カウンセラー養成学院です✨

資料請求、体験入学説明会にご参加いただいた皆さまへ。

ここまで関心を持ち、行動されたこと。
それはもう、心のどこかで「本気で学びたい」と感じている証かもしれません。

けれど――
「自分に本当にできるのだろうか」
「まだタイミングではないかもしれない」
そう思って、一歩を止めていませんか?

今日は、そんなあなたにお届けしたい内容です。


Dブロック「カウンセリング応用」

― 心理カウンセラーの“技術”を習得する ―

日本心理カウンセラー養成学院は、全国に拠点を持ち、さらにオンラインでの受講が可能です。
つまり、全国どこからでも本格的なカウンセリング技術を学ぶことができます。

Dブロックは、いよいよ“プロの技術”を身につけるステージ。

ここでは、感覚や雰囲気ではなく、
再現できるカウンセリング力を習得します。


Dブロックで学ぶ10の実践内容

① 心理カウンセリングの流れ

(主訴/見立)

クライエントの「主訴(困りごと)」をどう整理し、
どう見立て(アセスメント)を立てていくのか。

プロとしての視点を学びます。


② マイクロ訓練 −1

(意味の反映技法/指示技法)

言葉の奥にある“意味”をどう返すか。
どのタイミングで、どのような関わりをするのか。
繊細で実践的な技法を身につけます。


③ マイクロ訓練 −2

(論理的帰結)

クライエント自身が気づきに至るよう、
論理的に整理しながらサポートする方法を学びます。


④ マイクロ訓練 −3

(自己開示/フィードバック)

カウンセラーの自己開示は、慎重さが必要です。
適切な使い方を実践を通して習得します。


⑤ マイクロ訓練 −4

(解釈/情報提供)

「解釈」は強い影響を与える技法です。
だからこそ、責任ある使い方を学びます。


⑥ マイクロ訓練 −5

(対決)

対決とは、責めることではありません。
矛盾や気づきを優しく提示する技法です。

難易度が高いからこそ、丁寧にトレーニングします。


⑦ マイクロ訓練 −6

(積極的要約/カルテの書き方)

セッションを構造化し、
記録として残す力もプロの必須スキルです。


⑧ 円枠家族描画法の実践

家族関係を視覚化する心理技法。
描画を通して、無意識の構造を理解します。


⑨ 風景構成法の実践

クライエントの内的世界を読み解く描画法。
実際に体験しながら理解を深めます。


⑩ 心理カウンセリングの実践

学んだ技術を統合し、実践形式でトレーニング。
ここで「できる」に変わります。


Dブロックは「自信」に変わる時間

ここまで来ると、多くの方がこう言います。

「もう一段階、成長したい」
「プロとして通用する力をつけたい」
「本気でカウンセラーを目指したい」

Dブロックは、その想いに応えるカリキュラムです。

不安がゼロになってから始める人はいません。
学びながら、自信は育っていきます。


全国どこからでも、あなたの挑戦は始められる

オンライン受講が可能な今、
場所は理由になりません。

あとは――
「やるかどうか」だけです。

もしあなたが、
・心理カウンセラーとして本気で学びたい
・人の人生に寄り添える力を持ちたい
・自分自身もさらに成長したい

そう思っているなら、
Dブロックは次の大きな一歩です。


今こそ、申し込みのタイミングです

体験入学説明会で感じたあの気持ち。
「ここで学んでみたい」と思った直感。

その想いを、先延ばしにしないでください。

未来のあなたが、
「あのとき決断してよかった」と思えるように。

Dブロック「カウンセリング応用」へのお申し込みを、
心よりお待ちしております。